求められるSIerのビジネスモデルの転換
・自らクラウドサービスを開発、提供する
・他社クラウドサービスを再販する
・他社クラウドサービスをインテグレートする「クラウドSIer」になる
自社開発は膨大なキャッシュが必要で、リスクを抱えてしまう恐れも
しかし、いざ始めようにも自社開発の場合は「開発投資」や「宣伝広告費」など、その他にもさまざまな費用がかかります。
他社クラウドサービスを再販しても利益率が低すぎる
しかし、他社のクラウドサービスの再販や、クラウドSIは、代理店手数料が低く設定されているケースが多く、「利益が出ない」と悩まれている企業も多いと思います。
粗利60%以上の再販ビジネスを解説
そこで本セミナーでは、このような課題を解決する方法について解説いたします。
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この度、2021年7月28日(水)、29日(木)、30日(金)に名古屋で、Japan IT Weekが初めて開催されます。
新たなご縁、旧知のご縁を大切にし、今後ともより一層の品質とサービスの向上に取り組み、ご利用のみなさまにご満足いただけますよう努めて参ります。
☆★こちらから、e招待券をダウンロード☆★
https://www.japan-it-nagoya.jp/ja-jp/exhibit/ex_e_inv/cloud.html?utm_source=jp&utm_medium=email&utm_campaign=vis
※招待券は1枚につき1名様のみ有効(会期中3日間有効)
※招待券をお持ちでない場合、入場料¥5,000/人
※18歳未満の方の入場不可
イベント会場でも、下記のコロナ対策が実施されます。
◇ 全参加者へマスク着用を徹底
◇ 全参加者にサーモグラフィ等による体温測定
◇ 医師・看護師が医務室に常駐
◇ 全参加者へ手指の消毒を徹底
◇ 扉の開放、空調設備による常時換気
◇ セミナー会場での座席間隔の確保・・・など